これだけ違う「えんきん」と「スマホえんきん」

ファンケルから出ている目のピントの調節をサポートしてくれるサプリメントには「えんきん」と「スマホえんきん」の2種類があります。この二つは一体どういった違いがあるのかをまとめてみました。

 

二つそれぞれに対象となる年齢が記載されていますから、自身の症状よりも年齢の方で選んだほうが良いでしょう。

 

お安く買えるお試し版も買うことも出来ますから、目のピントが合わなくてお悩みなら使ってみてください。それにどっちも「機能性表示食品」ですから、その機能(身体への効果)について科学的な根拠がきちんと公開されていて、それらは公式サイトや消費者庁のサイトで確認が出来ますよ。

 

えんきん スマホえんきん

えんきん

 

30代〜40代以降の目の疲れにはこれ!

 

内容量

28粒/約14日分×2袋

 

価格

1000円

約35円/一日あたり

 

スマホえんきん

 

パソコンやスマホによる目の疲れにはこれ!

 

内容量

28粒/約14日分×2袋

 

価格

780円

約27円/一日あたり

 

 

えんきんの場合

 

目が老化してくることで、手元の小さな文字がぼやけてしまい読むことが困難になるとか、急に遠くを見ると目がかすんで目のピントをすぐに合わせることが出来なくなってきたと感じ始める45歳あたりからの中高年に向けた目のピントの調節機能をサポートするためのサプリです。

 

えんきんに含まれているのはルテイン・アスタキサンチン・シアニジン-3-グルコシド・DHAで、これらの成分が、手元のピント調節機能をサポートするとともに目を酷使したことによる、首や肩への負担を軽減します。

 

【価格/1袋60粒入り約30日分】

 

・通常で購入する場合:2,160円(1日当たり約72円)
・定期購入をする場合:1,944円(1日当たり約65円)

 

【お試し購入できます/1人1回限定】

 

1袋28粒入り14日分×2袋=28日分で1,000円

 

スマホえんきんの場合

 

日頃スマホやパソコンで目を酷使し続け、目が疲れやすくなっており、ふと画面から目を離すと、しばらくぼやけるなどのピントが合わない状態が続くという「スマホ老眼」といわれる症状が増えた、10代後半から40代半ばぐらいの人向けに、目の疲れを軽減するためのサプリです。

 

スマホえんきんにはビルベリーに由来するアントシアニンが配合されています。ビルベリーが由来のアントシアニンは日常的にスマホやパソコンなどで目を使う作業の時に目のピントを合わせやすくしてくれるので、目の疲労を和らげてくれる効果が報告されています。

 

【価格/1袋60粒入り約30日分】

 

・通常で購入する場合:1,563円(1日当たり約52円)
・定期購入する場合:1,406円(1日当たり約47円)

 

【お試し購入ができます/1人1回限定】

 

1袋28粒入り14日分×2袋=28日分で780円

 

 

スマホやパソコンを使った時の目のぼやけなどにお悩みなら、おすすめなのは「スマホえんきん」です

 

スマホやパソコンを長時間使用していると、画面から目を離し、遠くを見るとしばらく視界がぼやけた感じになる・・・

 

この状態は目を酷使して疲労がたまり、目のピントを調節する機能が鈍ってしまっていて、視点を変えても目のピントがスマホやパソコンの画面のに合わせたままになっているために起こります。

 

この画面はクッキリしてるけど、周囲がぼんやりしてしまう「スマホ老眼」は最近若い人に増えているといいます。これが重症化すると、近視が急速に進んだり、緑内障や網膜剥離といった重い目の病気のリスクが出てきます。

 

スマホ老眼を防いだり症状を緩和させるのを、栄養面からサポートするサプリが「スマホえんきん」なのです。

えんきん スマホえんきん

えんきん

 

30代〜40代以降の目の疲れにはこれ!

 

内容量

28粒/約14日分×2袋

 

価格

1000円

約35円/一日あたり

 

スマホえんきん

 

パソコンやスマホによる目の疲れにはこれ!

 

内容量

28粒/約14日分×2袋

 

価格

780円

約27円/一日あたり