ファンケルの『えんきん』ってどんなサプリ?

目のピントは大丈夫?そんな時にはファンケルのえんきん!人気のアイケアサプリ、ファンケルの『えんきん』について紹介

えんきんの効果で目に関するお悩みは無くなる?!

現代はパソコンやスマホなどの普及が多くなり、目の疲労を強く感じる人が増えています。

 

「老眼」という言葉から、お年寄りがなるものと思う方も多いですが、実際には30代あたりから少しづつ目の老化は始まってきているとの事です。「えんきん」は老眼の対策に適した「調整力」が改善される効果が認められているので、今注目されている目のためのサプリメントです。

 

えんきんんのお試し購入キャンペーン

 

老眼は早めの予防が大切

 

目の疲労をとるために目薬やブルーライト対応の眼鏡を使って得る人は多いと思います。

 

確かにこれらを使い予防する事は大切ですが、目の疲れが酷いと、見えにくさだけではなく、首や肩の調子も悪くなってきますよね。目だけではなく身体にも疲労が出てくると、本や新聞を読むのも億劫になってしまい、スマホやパソコンを観たりするのもうんざりしてきます。

 

視力の高い人の方が目の疲れを敏感に感じたり、目に異常がある事に早く気付くことが出来るそうです。

 

えんきんは目の疲れを改善してくれるだけでなく、ドライアイを緩和してくれたり、網膜の動きを高めてくれて、視力が落ちるのを防いでくれる効果があります。老化現象は止めることが出来ませんが、進行を緩やかにしたり、元気な状態を長引かせることは出来ますので、それのためにも、目に良い成分を摂ることは大切な事ですよ。

 

えんきんに含まれている目に良いとされる成分

 

近眼とは違って、老眼というのはピントがずれる事により見えにくくなる困った現象です。物が見えにくくなってしまうと、無意識に身体の方にも力が入ってしまい、疲れやすくなってしまいますね。

 

 

日々を健康に過ごすには、目に良いとされるブルーベリー、黒大豆の豆種皮のエキスで手助けしてもらい、年齢からくる視力の低下をサポートしてくれる、ルテインとアスタキサンチンがきっちりと効果を出してくれて、それにDHAで健康の方も何とかしてくれるという完璧な布陣で、諦めてしまいがちな老眼からくる目のトラブルに対応してくれますよ。

 

目のリスクを低減してくれる豊富なルテイン

 

よく目にはブルーベリーが効果的だといいますが、アメリカではルテインの成分の方が目に良いといわれ、ブルーベリーよりもルテインが豊富に含まれているサプリの方が人気があるといいます。

 

目の疲れやピントのズレを何とかしてくれるだけでなく、網膜を強くしてくれたり、血行を良くしてくれたりといった、単にブルーベリーを摂るためだけのサプリとは違い、目の健康を促すための成分が沢山入っています。

 

老眼になっても健康的に生活したければえんきんがおすすめ

 

老眼になってしまうと、ちょっとした細かい物を見るだけでも目が疲れたり、老眼鏡でも何年か使ったら買い替えなくてはいけない・・・という事も多くなってきます。
こういった不便さをちょっとでも楽にしたい、出来る限り自分でものを見ていきたい・・・とお考えならば、機能性表示食品のえんきんを使ってみましょう。

 

目のためのサプリメントにはブルーベリーが含まれている物は数多いですが、目のピントを調節する効果のあるサプリは遠近のみとなっています。

 

目の疲れが軽くなり、ちゃんと目のピントが合っていると、余計な首や肩の疲れも無くなってきます。目の疲れや老眼に対応したブルーベリーサプリでお悩みなら、えんきんがおすすめですよ。今ならお試し価格ではじめられるのもおすすめの理由です。

 

えんきんが気になるあなたに!口コミレポートします!

 

やっぱり大事なのは評判?実際に使ってレポートしてみました。

 

ブルーベリーが含まれた目のサプリは数多くありますが、老眼への効果に特化してると評判のサプリがえんきんです。

 

臨床試験済みであると公式サイトにも記載されていますから、信用に足りうるサプリであるのには違いなのですが、実際に服用してみないとその効果は分からないものですよね。

 

そんなわけで今回は、このえんきんを実際に服用してみて効果を得られるかどうかをレポートします。

 

お試し価格の『えんきん』で試してみます。

 

えんきんはドラッグストアでもお手軽に買えるのですが、公式サイトからだとお試し用のものが定価よりも安く買えるので、それを使ってみる事にしました。

 

えんきんはルテインが豊富に含まれていますし、ブルーベリーの抗酸化作用にも期待を寄せてみます。そろそろ老眼が気になり始めるのは40代ぐらいですが、30代後半からでも目のピントがおかしくなってきたと思ったら、飲み始めてみるのも良いでしょう。

 

1日2粒飲むだけだからとってもお手軽

 

えんきんはアントシアニンも沢山入っていますし、ルテインには緑内障や飛蚊症にも効果があるというのですから、普段からよく目を使う仕事をしてる自分にはうってつけです。そんなわけで、まずは1ヶ月お試ししてみる事にしました。

 

アントシアニンが視力回復の効果があると聞きましたが、まだハッキリと立証は出来ないですが、目の疲れが取れるのは確実なので、眼精疲労がどこまで回復してくれるかを中心に考えてみる事にしました。

 

含まれている有効成分も目に良い物ばかりなので、期待が持てますね。ブルーベリーに含まれるアントシアニンなら、服用後4時間ほどで効果が出てくるとの事なので、朝ご飯の後に飲むと、主に目を使う仕事中が楽になってくれるといいなと。

 

ちなみにドライアイではないので、目の疲れと時々ぼんやりとした目のブレが起きるのを何とかできればというのがというのもあります。

 

飲み始めて1ヶ月・・・効果は?

 

飲む前と比較してみると目の疲れはまったく違ってきますね。うっかり飲み忘れた日は心なしか目の調子が悪かったです。目の疲れに対しての効き目の早さは結構期待できますけど、目のピントの調整は・・・もう少し長期で飲んだほうがよさそうです。

 

さらに2ヶ月飲んでみての結果は?

 

やはり1ヶ月程度では効果が十分なのかどうかは分かりにくいですね。でも2か月目に突入すると、「首や肩のコリ」や変な疲れが出ないことに驚きですね。

 

自分はヨガもやっているので、そちらの効果もあったのかもしれませんが、ひどく目が疲れたり、頭が妙に思い感じがだいぶなくなったし、パソコンの後の全身の疲れも少なくなりました。

 

これまで数種類のブルーベリーサプリを試してきましたが、首や肩の疲労や、頭が重いのまでには効果が出ませんでした。

 

今回ファンケルさんのえんきんを2ヵ月程試してみましたが、何より感じたのは「裸眼の時のぼんやりした感じ」が無くなっていたことですね。

 

えんきんのサプリは機能性表示食品と認定されていますから、目の機能を回復させる高い効果があると納得しました。

 

老眼がどこまで回復してくれるかは実際に老眼にならないと分かりませんが、えんきんを使っている人の意見を見ると結構な確率で効果を実感してる人がいるようですね。

 

トクホまでの効き目は難しいですけど、目の疲れが取れて元気になるのは確実です。使うかどうかを迷っているのであるなら、使ってみる価値は充分にありますからお試しに飲んでみるのも良いと思いますよ。

 

ファンケルの「えんきん」と他の目のサプリとの違いって何だろう?

 

えんきんに書かれている「機能性表示食品」とは何ですか?

 

「毎日クッキリハッキリ!」
「『見る』をサポートして目元スッキリ!」
「クリアな視界で生活をお助けします」

 

この言葉は、目のサプリメントのパッケージなどの実際に書かれている、このサプリにはこんな効果があります的な謳い文句なのですが、どうにも表現が曖昧で漠然としたイメージです。

 

買う方にはいまいち意味がよく分からない感じなので、イメージで選ぶしかないですね。

 

こうなってしまうのは、サプリというのが薬ではなく食品というカテゴライズなので、サプリの具体的な働きうを表示するのが薬事法や健康増進法などにより禁止となっている事からです。

 

でもサプリの中には、この機能性を表示しても良いとされている物があります。それあ「トクホ」などでお馴染みの「特定保健用食品」や「栄養機能食品」などです。ファンケルの「えんきん」や「スマホえんきん」などの「機能性表示食品」にあたります。

 

機能性表示食品って何なの?

 

「機能性表示食品」というものは、国が定めたルールにより、メーカー食品の安全性と身体への働きなどの機能性の科学的な根拠にかんする情報を消費者庁へ届け出する事で、その機能性を事業者の責任により、表示する事を許された食品を指します。これは平成27年4月からスタートした制度です。

 

機能性表示食品の認可を受けると、機能性を具体的に表示できるようになるので、例でいうとファンケルの「えんきん」は「「ルティン・アスタキサンチン・シアニジン-3-グルコシド・DHA」といった成分が含まれていますから、目のピントの調整機能を助けるのと、目の酷使から来る首や肩の負担を和らげることが出来ます」と表示してもOKなわけです。

 

最初に挙げた漠然とした説明文と比べれば、随分わかりやすく具体的です。それにえんきんは、根拠となる臨床試験データなども公開されていますから、消費者庁やメーカー公式サイトなどでこれらを確認できます。

 

機能性表示食品で注意する事

 

機能性表示食品というものは、先ほども書いた通り、特定保健用食品のように安全性や機能性を国が審査して認可した物ではありません。

 

科学的根拠の公開データもメーカーによるものだけになってしまうので、良くも悪くもメーカー次第といったところです。ですから見る人によっては見解が分かれてしまい、制度としては少し中途半端な感じがするのは仕方ない感じがします。

 

ですが、機能性表示食品というのは、一般職扱いの普通のサプリと違い、メーカーの負う責任はさらに重くなるので、商品の訴求がやりやすくなっているのです。

 

一般のサプリが全くあてに出来ないという事はないですけど、買う側にとっては、サプリの機能性がより分かりやすくなってきますから、メーカー側はモチベーションを高めて商品作りに取り組めるところはポイント高いと思いますよ。

 

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